ぬりえカレンダーで作る、12か月の製作アイデア

ぬりえ版のカレンダーは、塗ったあとに一工夫すると、季節の製作として楽しめます。年齢や材料に合わせてアレンジしてください。のりやはさみ、小さな材料を使うときは、口に入れないよう目を離さないようにしましょう。

春(3〜5月)

夏(6〜8月)

秋(9〜11月)

冬(12〜2月)

できあがりの飾り方

数字まで塗ると日付が読みにくくなることがあります。掲示して使うなら、濃い色で塗りつぶさず、淡い色やふちどりにするとよいでしょう。一人に1枚ずつ印刷して持ち帰り用にすると、ご家庭での話題にもなります。

ぬりえ版は、各月のページでデザインを「ぬりえ」に切り替えると印刷できます。月を選ぶ

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